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フローレンスのサポート隊員システム

フローレンスの「ひとり親家庭支援」の活動に賛同いただき、資金面だけでなく、ご意見やアドバイスをいただいている、サポート隊員のみなさまから「声」をお寄せいただきました。じっくりご覧いただきたいコーナーですので、毎月5名ずつご紹介して参ります。
(毎月1日に更新)

2009年10月のサポート隊員

  1. #001 町田洋次さん / 仕事は引退しました
  2. #002 米倉誠一郎さん / 一橋大学イノベーション研究センター
  3. #003 松山亜紀さん / 人材育成(研修企画・運営)
  4. #004 大澤龍さん / NPO法人 日韓アジア基金・日本 庶務・会計担当理事
  5. #005 湯原 良樹さん / 学生

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町田洋次さん 仕事は引退しました 1941年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
90年代の後半に英米のソーシャル・アントレプレナーに出会いました。
社会貢献に目覚めた瞬間
いまやってるぐらいのこと
個人ブログ・HPなど
町田洋次の社会起業家エッセンス http://ameblo.jp/yymachida/
name
米倉誠一郎さん 一橋大学イノベーション研究センター 1953年 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
昔から企業の社会貢献などに関心はあったのですが、ムハメド・ユヌス博士に出会い、ソーシャル・ビジネスがイノベーションと確信し、決定的な衝撃を受けました。
社会貢献に目覚めた瞬間
NPOのビジネス・スキル支援。
name
松山亜紀さん 人材育成(研修企画・運営) 1969年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
私が社会貢献に目覚めたのは、フローレンスのみなさんに出会ってからです。フローレンスの会員として、2006年6月からお世話になっています。フローレンスのレスキュー隊員・本部スタッフのみなさんがあって初めて育児との両立、そして自己実現が可能になったと感謝しているので、その感謝を何らかの形で還元したいと、今回サポート隊員に手を挙げさせて頂きました。
社会貢献に目覚めた瞬間
サポート隊員さんや、フローレンスの会員のみなさんの英知を結集して、さらに、子育てしやすい世の中を作る、もしくは子どもたちに夢を与えたり、世界を広げる手助けになる活動が出来たら素敵だな、と思います。
例:保育園や小学校でのお仕事紹介
実は、最近、宇宙に興味を持っているわが子を連れて、JAXA情報センターに行ったところ、職員の方がとっても丁寧にいろいろ教えて下さったので、その時教えて頂いたことを、我が子のクラスの子どもたち全員の前で、国際宇宙ステーションやスペースシャトルについての話をしたところ、みんなが目をキラキラさせて聞いてくれました。もし、これがそういうお仕事を専門にされている方だったら、もっと楽しくためになるお話が出来るのではないかなぁ、とその時に思いました。
name
大澤龍さん NPO法人 日韓アジア基金・日本 庶務・会計担当理事 1941年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
現役の時から、朝鮮半島に何か恩返しをしたいと思っていた。
丁度リタイアした時、学校の機関誌で現在の所属団体を知り、参加した。フローレンスへの参加の切っ掛けは以下3項です。
1.予てから、駒崎さんのお考えと実行力にほれ込んでいた。
2.新聞で、シングルマザーで売春に走る人がいるというのを読み、そういう境遇に落ち込む人を一人でも防ぎたいと考えた。
3.リタイアして6年目にして仕事に就くことになり、この収入を何かに、と考えた。
社会貢献に目覚めた瞬間
1.NPO/NGO・卒業した学校・以前の職場などの知り合いに参加を呼び掛けたい。
2.もし許されるなら、また先方のお役に立つなら、私のサポートしているご家族に励ましの手紙なりメールなりを差し上げたい。
name
湯原良樹さん  学生  1988年生  千葉県在住
社会貢献に目覚めた瞬間
貧困などの社会問題で苦しむ人々の現状を知ると共に、 自分がその解決の為に、その瞬間からすぐに出来ることがあると知った時。
社会貢献に目覚めた瞬間
1.ほし組からつき組、おひさま組に徐々にレベルアップすること。
2.(機会があるなら)ひとり親家庭との交流。

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