TOP>> ひとり親家庭支援 寄付会員制度 > サポート隊員紹介

フローレンスのサポート隊員システム

フローレンスの「ひとり親家庭支援」の活動に賛同いただき、資金面だけでなく、ご意見やアドバイスをいただいている、サポート隊員のみなさまから「声」をお寄せいただきました。じっくりご覧いただきたいコーナーですので、毎月5名ずつご紹介して参ります。
(毎月1日に更新)

2009年12月のサポート隊員

  1. #011 匿名希望さん / 商社
  2. #012 mikisanさん / 金融機関勤務
  3. #013 疋田真帆子さん / 証券会社勤務
  4. #014 水野 智寛さん / 小児科医
  5. #015 石井政之さん / NPO法人ユニークフェイス代表

★2009年10月のサポート隊員の声はこちらから

★2009年11月のサポート隊員の声はこちらから

★2009年12月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年1月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年2月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年3月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年4月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年5月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年6月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年7月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年3月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年4月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年5月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年6月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年7月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年8月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年9月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年10月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年11月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年12月のサポート隊員の声はこちらから

name
匿名希望さん 商社 1974年生 中国在住
社会貢献に目覚めた瞬間
2007年頃の社会企業家がブームになった頃。
しかし具体的な行動に出ることはなく、自分自身の子供の病児保育を記事で見たフローレンスにお願いすることで初めて接点を持った。
社会貢献に目覚めた瞬間
継続的にサポート隊員でいる。
また他に興味がある人がいれば紹介する。
name
mikisanさん 金融機関勤務 1961年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
自分がいかに多くの友人から助けてもらっているかを実感したとき。
社会貢献に目覚めた瞬間
収入が増えたらもっと多くのサポートをしたい。
子育ての終わった友人達に保育サポーターのことを伝えたい。
name
疋田真帆子さん 証券会社勤務 1978年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
「瞬間」はわかりません。「これくらいだったらできるな~」の感覚です。
続けているのは、毎月の「国境なき医師団」への寄付、会社での養護施設への訪問。
ある記事で強い衝撃を受けた、アフリカ、コンゴにおける紛争の中で性的暴力を受けた女性に対する活動をしているV-Dayへの寄付。
「国境なき医師団」等への寄付はどちらかというと命の危機にある人々(またはそれにかなり近い状態)への支援ですが、フローレンスへの支援は、共働き家庭で育った一人として、一社会人として、また迷走を続ける政治と低空飛行を続ける経済の中で、
必要とされていることが明らかなフローレンスの活動は意義があり、かつ支援をすれば成果が出る活動なので、自分自身の納得感も高いということから始めました。
ちなみに、フローレンスを知ったのは日経新聞の記事です。
きっと今後、一人親家庭は今まで以上のスピードで増えてくると思うので、国として体制を整えることが出来れば言うことはないのですが、国にばっかり頼っててもなかなか始まらないですからね。
社会貢献に目覚めた瞬間
無理なく出来る範囲で継続的に、が基本姿勢なので、周りの人にひとまずフローレンスの存在を話していきます。
name
水野 智寛さん 小児科医 1974年生 奈良県在住
社会貢献に目覚めた瞬間
自分が夜間小児救急を担当する中で、子供が病気であっても仕事を優先せざるを得ない家庭の存在が保育所で感染症を流行させたり、夜間救急のコンビニ受診の一因と考えるようになりました。
フローレンスの事業が成功し、モデルケースとして普及すれば、不必要な救急受診が少し減るのではとサポートすることに決めました。
社会貢献に目覚めた瞬間
遠方で、金銭面でのサポートしかできませんが、自分に余裕のある限りは続けたいと思います。
name
石井政之さん NPO法人ユニークフェイス代表。顔にアザや傷のあるユニークフェイスな人、家族の支援。文筆業。 1965年生 静岡在住
社会貢献に目覚めた瞬間
1993年、偶然、海外で顔にアザのある女の子と出会った。生まれつき顔にアザのある人間として衝撃を受けた。
1999年からユニークフェイスをテーマにした文筆、NPO活動を継続している。
2009年に43歳で子どもが誕生し、子育てはたいへんな手間がかかると遅まきながら気づいた。
社会貢献に目覚めた瞬間
静岡県内のシングル親家庭に対してフローレンスの存在を告知する。静岡県内で気合いの入った父親とのネットワークづくり。
個人ブログ・HPなど
個人:http://ishiimasayuki.wordpress.com/
NPO法人ユニークフェイス:http://hp.kanshin-hiroba.jp/uniqueface/pc/

▲ページトップに戻る