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フローレンスのサポート隊員システム

フローレンスの「ひとり親家庭支援」の活動に賛同いただき、資金面だけでなく、ご意見やアドバイスをいただいている、サポート隊員のみなさまから「声」をお寄せいただきました。じっくりご覧いただきたいコーナーですので、毎月5名ずつご紹介して参ります。
(毎月第一営業日に更新)

2010年2月のサポート隊員

  1. #021 島津政子さん / ECCジュニア英語・算数・数学教室講師
  2. #022 津田朋美さん / 高校教員を経て現在図書館勤務
  3. #023 花ちゃんさん /アパレルメーカー 人事担当
  4. #024 遠藤雅子さん /キャリアカウンセラー 大学教員
  5. #025 ゆずぽんさん / 会社員

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name
島津政子さん ECCジュニア英語・算数・数学教室講師 1953年生 滋賀在住
社会貢献に目覚めた瞬間
カトリックの信仰に出会い、洗礼(2003年4月19日復活祭)を受けて、
熱心にミサの与り、聖書を読み始めた頃からかな・・・と思います。
社会貢献に目覚めた瞬間
月額を増やせるように自分の、今の仕事を頑張る。
サポート隊員の存在を友達にアピールする。サポート隊員になってもらう。
name
津田朋美さん 高校教員を経て現在図書館勤務 1969年生 愛媛在住
社会貢献に目覚めた瞬間
高校教員をしていて母子家庭の生徒の進路がなかなか決まらないことに気づきました。
経済的に進学が無理だし、就職するにも企業にアピールしにくい(部活でよい業績がない、
検定をとってない、欠席が多いなど)こと、縁故で就職ができないことがあげられます。
お母さんがたは子供を高校へいかせるのに精一杯で、そこから先のことを考えてやる余裕はありません。
私ができるのことはそのとき可能な選択肢を提示するだけでした。駒崎さんの講演を聞かせていただいたとき 、高校教員としてなにもできなかったのだから、せめてこういう形でも母子家庭の力になればと思い、参加させていただきました。
社会貢献に目覚めた瞬間
継続することです。
name
花ちゃんさん アパレルメーカー 人事担当 1969年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
育児休暇後、会社へ復帰した前例が今まで無かったため今後の女子社員へ良い影響が残せればと頑張っています! なので、フローレンスさんの存在は、安心して仕事ができる本当に大きい存在です。
社会貢献に目覚めた瞬間
まだまだ自分は社会貢献してるとは思いませんが、少しずつでも自分のできる事をしていきたいです。
特に、子供や福祉に興味があるので・・・。
name
遠藤雅子さん キャリアカウンセラー/大学教員 1959年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
ミッション系の女子大学で「卒業したら社会の役に立つ人になってほしい」とシスターに背中を押されて卒業して以来、出来る範囲で小さな貢献を心掛けています。「仕事」 と「活動」が生活の両輪です。
社会貢献に目覚めた瞬間
今は小さなお金しか出せませんが、フローレンスの行方をしっかり見守り、周囲の方たちにPRしていきたい。 名刺の裏に、サポート隊員のネームカードをスキャンして印刷し、あっちこっち、配ってます。仲間を増やしたいですね。
name
ゆずぽんさん 会社員 1976年生 愛知在住
社会貢献に目覚めた瞬間
(瞬間ではありませんが)高校生の頃から、なんとなく募金をしていたものの
そんな自分が偽善者っぽく、恥ずかしいとも思っていました。
ですが社会人になって、改めてお金の使い方を考えたとき
募金は人助けではなく、幸せな未来への投資だと思うようになりました。
今では、自分を投資家だと思って(オーバーですが)
少しだけ胸を張って募金できるようになりました。
社会貢献に目覚めた瞬間
ほかのサポート隊員のみなさんと交流。
プロボラとして、できることがあれば、参加したいです。

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