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フローレンスのサポート隊員システム

フローレンスの「ひとり親家庭支援」の活動に賛同いただき、資金面だけでなく、ご意見やアドバイスをいただいている、サポート隊員のみなさまから「声」をお寄せいただきました。じっくりご覧いただきたいコーナーですので、毎月5名ずつご紹介して参ります。
(毎月第一営業日に更新)

2010年3月のサポート隊員

  1. #026 匿名希望さん / 会社員
  2. #027 南智也さん / 学生
  3. #028 宮田祐子さん / キャリアコンサルタント
  4. #029 こえみさん / 準公務員的な仕事をしています
  5. #030 吉村亜紀子さん / 外資系金融会社

★2009年10月のサポート隊員の声はこちらから

★2009年11月のサポート隊員の声はこちらから

★2009年12月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年1月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年2月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年3月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年4月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年5月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年6月のサポート隊員の声はこちらから

★2010年7月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年3月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年4月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年5月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年6月のサポート隊員の声はこちらから

★2011年7月のサポート隊員の声はこちらから

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★2011年10月のサポート隊員の声はこちらから

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匿名希望さん 会社員 1974年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
フローレンス会員で、1歳の子どもがいます。
生後半年で仕事に復帰しましたが、最初の半年は毎週のように
熱を出して大変でした。私も夫(大学教員)も仕事のスケジュールが
フレキシブルなので、お互い交代で看病し、それでも無理な場合は
フローレンスにお願いするという感じで最初の半年を乗り切りました。
ウェブサイトでひとり親家庭の方の大変な様子を読み、私たちは
夫婦で比較的恵まれた職場環境でも、四苦八苦していたため、
ひとり親の方はもっと大変なんだと思い、少しでも何かできればと考えました。
また、仕事上の友人・知人にひとり親の方がいるため、親近感があったこともありました。

社会人になって2年目くらいに、毎日深夜まで働くことが空しくなり、ふと、
新聞で見たフォスター・プランに入会し、途上国の子どもの「里親」になりました。
その他、アムネスティなどの会員として、少額ですが寄付をしたり、子どもが生まれる前は会報作りの
ボランティアなどをしていた時期があります。

仕事で培ったスキルを、社会のために役立ててもらえると、自分も豊かな気持ちになれます。
name
南智也さん 学生 1987年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
大学1年生の夏、バングラデシュにボランティア活動をしに行ったとき
社会貢献に目覚めた瞬間
社会人になったら、まずはつき組になります。
name
宮田祐子さん キャリアコンサルタント 埼玉県在住
社会貢献に目覚めた瞬間
自分は恵まれていると感じた時
社会貢献に目覚めた瞬間
支えあえる関係づくり
個人ブログ・HPなど
http://ameblo.jp/planned-happenstance/
name
こえみさん 準公務員的な仕事をしています 1968年生 東京都在住
社会貢献に目覚めた瞬間
子供が1歳になったところで保育園に入れましたが、風邪をひきやすく、
「まちかど保健室みなと」をよく利用させていただいていました。(月の半分行っていたことも!)
育児支援をしていただき、本当に助かったので、少しでも恩返しがしたいと思いました。
社会貢献に目覚めた瞬間
フローレンス事務局さんに色々イベントのご紹介をいただいています。
なかなか参加できませんが、子供がもう少し大きくなったら、そういうのにも積極的に参加して、子育て中のパパさん・ママさんと交流を深めたいです。
name
吉村亜紀子さん 外資系金融会社 1978年生 神奈川県在住
社会貢献に目覚めた瞬間
サポート隊員に入隊したきっかけは、雑誌でフローレンスの活動を知り、
駒崎さんの本を読んで、自分が少しでもできる事があればと思い入隊しました。
社会貢献に目覚めた瞬間
ゆくゆくはこどもレスキュー隊員になりたいです。

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