病児保育事業
地域の力で解決しよう!
「こどもが急に熱を!」
保育園ではあずかってもらえない。でも今日は外せない仕事が・・・
こうした悩みを抱える、働く親御さんの割合は、実に86%!この圧倒的なニーズに対し、フローレンスは全国に先駆けて、全く新しい「地域密着型」病児保育事業を展開します。
病児保育事業は、フローレンスのコア事業です。
働き方革命事業
働き方を変えちゃおう!
病児保育はいわば、対症療法。より根本的な問題へのアプローチなくして、病児保育問題を解決することは出来ません。
フローレンスは、中小ベンチャー企業こそ、積極的にワーク・ライフ・バランス施策を導入すべきだと考えます。それはもはや、「福利厚生」ではなく「経営戦略」として取り組むべき課題です。
伝える変える事業
社会のノリを変えちゃおう!
たとえば、病児保育憲章。
フローレンスは、病児保育という社会問題の認知拡大だけでなく、子育てを、病児保育を「ポジティブなもの」ととらえ直し、新しいメッセージを発信していきます。
目指す未来は、仕事と子育ての両立が「当たり前」の社会!実現するのは「気づいた人間」ひとりひとり、なのです。