こどもレスキュー隊員とは、風邪をひいた、もしくは熱を出してしまったこどもをお預かりし、子育てと仕事の両立にチャレンジする働く親御さんをサポートするフローレンスの保育スタッフです。体調の悪さからご機嫌ナナメのお子さんも、こどもレスキュー隊員の手にかかれば、あっという間に笑顔を取り戻します。
そして、その天真爛漫な笑顔がこどもレスキュー隊員に元気をくれる。
こどもレスキュー隊員の仕事は、そんな喜びに溢れています。
あなたも、こどもレスキュー隊員になりませんか?
ベビーシッター希望の方にもオススメのお仕事です!
-
- こどもレスキュー隊員のしごと
-
こどもレスキュー隊員のしごとを、1日の時間の流れに沿って分かりやすくご説明いたします。
-
- 募集要項
-
こどもレスキュー隊員には2つの職種があります。それぞれの採用条件等の詳細はこちらで確認下さい。
-
- 研修・評価・バックアップ体制
-
フローレンス独自のきめ細やかな病児保育研修で、あなたを立派なこどもレスキュー隊員に育てます。
-
- こどもレスキュー隊員紹介
-
こどもレスキュー隊員の方々に、フローレンスを選んだ理由や仕事のやりがいを語っていただきました。
-
- 応募の流れ
-
こどもレスキュー隊員になるまでの流れをご説明いたします。
-
-

「働きがいのある会社」(Great Place To Work ®) ランキング(2013)で、日本の中小企業部門で第12位に選ばれました。
-
「一人目の子を生み、職場復帰となったときは本当に仕事と両立できるのか不安と焦りでいっぱいでした。それでもこどもレスキュー隊員さんがいたから、今では子育てと仕事をなんとかやりきれるという自信をもてて、二人目が宿ったときはそのことを心から喜ぶことができたんです。」
フローレンスをご利用いただいている親御さんからこんな声が届いています。
前はいつこどもが病気になるかわからず正社員なんて無理だと思っていたけれど、今はフローレンスがいてくれるから安心しています。」

20代から60代まで幅広い方々がこどもレスキュー隊員として活躍しています。
一人一人とじっくり向き合うマンツーマン保育に魅力を感じた人。
自分の子育て経験から若いお母さん・お父さんの役に立ちたいと思った人。
保育経験を活かし、次は社会に貢献できる仕事につきたいと思った人。
皆さん、病児保育のスタッフとして働くのは初めてのこと。先輩スタッフの側で保育を学び、講師による病児保育の講義を受け、一人前のこどもレスキュー隊員となったのです。

共働きやひとり親で子育て中の親御さんの「いつもありがとう」の言葉を聞きながら、子どもの笑顔を側で見つめるこどもレスキュー隊員。20代から60代まで幅広い年齢層の方々が社会で大活躍しています。
あなたの子育て経験・保育経験が今、社会で必要とされています。
新しい一歩を、フローレンスで踏み出してみませんか?

右の動画は、フローレンスの病児保育利用を検討されている親御さんにご覧いただいている動画です。
フローレンスが行なっている病児保育の内容や、団体ビジョンの紹介、また、現役レスキュー隊員が病児保育という仕事に寄せる思いを語っています。
ぜひご覧下さい!
保育園でのお仕事をご希望の方は、
フローレンスが運営する小規模保育施設「おうち保育園」の保育スタッフ採用情報をご覧ください。










